ETERNUS CS800 series
ETERNUS CS800 seriesのログ採取手順を掲載しています。
トラブル状況の確認のため、お客様に各種ログの採取をお願いする場合がございます。
本資料にあるログのほか、追加ログが必要となる場合がございます。
あらかじめご了承ください。
詳細は「表1」に掲載している各製品マニュアルをご覧いただき採取を行ってください。
採取できたログファイルは「資料・データの送信」よりハードウェア修理相談センターまで送信してください。
表1:ETERNUS CS800 series ログ採取の参照項目及びポイント
| ETERNUS製品名 |
製品マニュアル |
参照項目 |
ログ採取時の設定ポイント |
ETERNUS CS800 M1 Entryモデル |
ダウンロード |
10.1 Diagnostics |
- 「System Diag File」「Storage Array Diag File」「Dell Diagnostic Report」の3つのファイルが必要となります。
- 「Dell Diagnostic Report」を生成するときに、ステータスにエラーメッセージまたは警告メッセージが表示される場合があります。これは想定された動作であり、レポートで問題が発生しているわけではありません。
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ETERNUS CS800 M1 Scaleモデル |
ダウンロード |
10.1 Diagnostics |
- 「System Diag File」「Storage Array Diag File」「Dell Diagnostic Report」の3つのファイルが必要となります。
- 「Dell Diagnostic Report」を生成するときに、ステータスにエラーメッセージまたは警告メッセージが表示される場合があります。これは想定された動作であり、レポートで問題が発生しているわけではありません。
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ETERNUS CS800 M1 Enterpriseモデル |
ダウンロード |
10.1 Diagnostics |
- 「System Diag File」「Storage Array Diag File」「Dell Diagnostic Report」の3つのファイルが必要となります。
- 「Dell Diagnostic Report」を生成するときに、ステータスにエラーメッセージまたは警告メッセージが表示される場合があります。これは想定された動作であり、レポートで問題が発生しているわけではありません。
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ETERNUS CS800 S7モデル |
ダウンロード |
11.2 Diagnostics |
- 「System Diag File」「Storage Array Diag File」の2 つのファイルが必要となります。
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ETERNUS CS800 S6モデル |
ダウンロード |
11.2 Diagnostics |
- 「System Diag File」「Storage Array Diag File」の2 つのファイルが必要となります。
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更新日:2025年12月1日