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SupportDesk-Web これで安心!ICT機器の節電対策 あなたのオフィスに富士通の節電 オフィスの節電対策とは、身の回りのちょっとした心がけの積み重ね。一人ひとりが取り組める節電対策の実践アドバイスと、富士通の節電対策の製品・ソリューションをご紹介します。

今すぐできる パソコンの節電ポイント

毎日使うパソコンだから、一人ひとりが節電を積み重ねることによって、全体では大きな節電効果を得ることができます。
富士通のパソコンの省電力機能を利用した節電対策をご紹介します。

(注)ご利用されている機種によっては下記の機能がご利用いただけない場合があります。
機能の利用可否などについては取扱説明書をご確認ください。

ポイント1 ディスプレイの明るさを控えめに

輝度を抑えることで、ディスプレイの消費電力を少なくすることができます。

電力ユーティリティ機能(標準搭載)

液晶ディスプレイの輝度調整や使用しない機能の無効化を簡単に設定でき、消費電力を低減させます。
ワンタッチボタンで簡単に切り替えができます。

ポイント2 待機電力を抑える

少しの時間でもパソコンを使用しない場合は、休止状態に。長時間使用しない場合はコンセントからプラグを抜くことで待機電力を抑えることができます。

ECO Sleep機能

電源オフや休止状態時にバッテリーの充電が完了すると、ACアダプタの電力供給を停止します。

ゼロワットACアダプタ

電源オフや休止状態の待機時の消費電力のうち、ACアダプタそのものが消費する電力量をカットし、待機電力を限りなくゼロに近づけます。

電源連動型サービスコンセント

パソコン本体の電源オフ時と本体省電力時のディスプレイへの電源供給をストップします。

ポイント3 離席時はディスプレイをオフに

少しの間パソコンから離れるときも、こまめに電源をオフにすることで節電ができます。

対人センサー(液晶ディスプレイ)

赤外線式対人センサーが利用者を感知し、離着席時の表示を自動でオフ/オンします。
ディスプレイから離れて最短4秒で表示オフ、戻って2秒後に表示オン。

ポイント4 電力需要ピーク時の使用を避ける

「ピークシフト設定」ユーティリティを用いて、時間帯によりACアダプタ運用とバッテリ運用を切り替えて、ピークタイム時の電力消費を抑えることができます。

ピークシフト機能

電力需要が高い時間帯に自動的にバッテリー運用に切り替えます。
ACアダプタ接続時でも、設定した時間帯は自動的にバッテリーから電源を供給し、電力消費の分散化に貢献します。(ピークの時間帯をあらかじめ設定)
電力需要が低い時間帯はバッテリーの充電を自動的に行います。

詳しくは、各製品の取扱説明書をご参照ください。

節電をお手伝いする富士通の製品・ソリューション

富士通はパソコン以外にも、お客様の節電をサポートする製品やソリューションをご用意しています。
節電対策にお役立てください。

電力使用量の見える化

オフィスのICT機器の稼働状況と、オフィスの温度・照度を把握する

富士通からの環境メッセージ

富士通のICTは、企業の節電対策・環境対応をどうサポートしていけるのか。富士通の環境活動について、対談や各プロダクト担当者によるディスカッションを通して解説します。

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